2018年01月06日

魅せる韓国

二宮 和也様へ
「六龍が飛ぶ」で、おじ様方の演技そして存在がすてきです。同じく韓国ドラマ「復活」でも、びっくりする程すてきでした。

特に第 1 話は、そのすてきさと、このシーンが来てあのシーンが来て…の物語の構成のすばらしさを堪能出来ます。夢中になって、毎日第 1 話を観続けた期間もあります。

私と観るもよし,GEO で借りるもよし,観ずに後悔するもよしです。前々から、どうしても、和也様にご紹介したかった「復活 第 1 話」です。

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私のノート 2014 年 9 月 26 日分
こちらは、第 2 話のメモです。

※既にご覧になっている場合、失礼致します。
posted by ポポラマチニ at 16:53| 東京 ☀| 謎の手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月05日

cake buffet

相葉 雅紀様へ
1 月 2 日、Sunshine City のホームページを見た時、苺スイーツの buffet が近々始まることを知りました。

私は人生で 2 度、cake buffet に参加したことがあります。

1 度目は、小学生の時。クラスが一緒になった女の子のお父様が経営するレストランにて。彼女のお誕生日会でいただいたチョコレートケーキを欲していたのですが、そちらには出合えず。

2 度目は、2005 年。幕張のホテルにて。食べやすそうなケーキを選んだ結果、母と同じ盛り付けになっていました。



心に決めたケーキ屋さんで、ちょっとずつ本命を買うことが賢いです。それに、私は少食です。

だけど、2 度の cake buffet の思い出は、とても美しいです。何度思い出しても幸せです。それに、buffet なら、残す心配もありません。お店を応援するためのお金と思えば、惜しくありません。



1 月 3 日、嵐ツボで、雅紀様の発言を聞き、この偶然を逃すわけにはいかないと思いました。

私に一度はどこかの cake buffet を、ご馳走させてください!
posted by ポポラマチニ at 13:32| 東京 ☀| 謎の手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月03日

アルパカの国

櫻井 翔様へ
年末年始にリラックスするために、雑誌「CREA Traveller」を図書館で借りておきました。



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Winter 2017 No.48



104 ページのアルパカの洋服屋さん「Mundo Alpaca」に行きたいです。

124 ページの古都クスコのアクセサリー屋さんに行きたいです。



書いてお伝えすると、ペルーが近くに感じられて嬉しいので、そうさせていただきました。ちなみに、首都はリマですね。「利馬」と言葉を作って覚えました。後に、「利馬」が中国語と知りました。
posted by ポポラマチニ at 21:31| 東京 ☀| 謎の手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

6 人で作る国

嵐へ
私が欠かさず観ている韓国ドラマ「六龍が飛ぶ」をご紹介します。



これまでのお話を簡単にご説明します。知念  侑李様に似た男の子は、智様のドラマ「魔王」的な正義への理解があります。ほんわかとしたお顔の青年に成長します。

どうやら、男 5 人と女 1 人が中心となって、新しい国を作るようです。



私は、農作業でお肌が黒めに育ったプニちゃんに注目しています。彼女は自分のしたことを話せる、まっすぐな人です。

12 月、テレビ東京で、第 10 話まで放送されました。

私が今回のビビヤンリーでしたかったことは、私の近況を 5 人にご報告することでした。5 人が絶対に観なくてはいけないドラマではありません。
posted by ポポラマチニ at 21:23| 東京 ☀| 謎の手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月02日

歴史を見る

嵐にしやがれ 2018 年 1 月 1 日分を拝見しました。


智様が 4 人を書に表す時、その自由さから、大昔から変わらない私の愛を智様に持っていることに気付かされ、涙ぐみました。

潤様が 5 秒で消えてしまう道を進み、すくっと立ち上がってくださった後、せめて 20 秒は抱き締めていたいと思いました。

和也様のユメにも出てほしい、2017 年 8 月 18 日の夜に「毎日上の人らと、毎日学びたいんじゃ!」と熱く語る、下の階に引っ越してきたおじ様の煙草。

雅紀様がおかきの魅力を知ったように、何かのきっかけでおかきを大好きになったおじさまが、おかきを買い込む年末の巣鴨。

翔様の自ら空気を読めなくする才能が好き。
posted by ポポラマチニ at 08:43| 東京 ☀| 謎の手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月01日

年末から咲く

嵐へ
あけましておめでとうございます。



潤様のあの朗らかな表情の数々、初めて観ました。

智様と坂本様が一緒に歌う姿を観て、作詞家ポポラマチニの励みになりました。

翔様のお顔のかっこよさを、改めて感じ入る日々です。

雅紀様の護身術に愛を感じました。

和也様の呼吸そして存在に大きさを感じます。
posted by ポポラマチニ at 14:16| 東京 ☀| 謎の手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月29日

あるべき彼ピッピ

私に「ごめんなさい」と思ってくださる女の子へ
男にのっとられた時に、男の考えを知ったことがあります。例えば、夏の夜。生地も色も薄いピンクのワンピースの女性。1 人で歩いている。『襲ってくださいという合図だ!』と、男は考えました。

男によって考えは様々ですが、好きな男が出来ても、じっくり考える方が賢明だと、私は思います。

彼ピッピ(彼氏候補)は、男が自分を好きかどうかに関係なく、じっくり考えるために有効だと、思います。この時、甘い恋を想像しない方が賢明です。自分の生活がどのように良くなり、どのように悪くなるのか、冷静に考えるのです。自分と出会ったことで、男がどのように変わっていくかも、じっくり見守れると◎です。

ある人は彼氏になり、ある人は騎士になり、それぞれの特殊能力開花への道を見つけました。あなた様が真剣に相手と向き合えば、何か必ず、相手にもいいことが起きるはずです。そして、間違いなく、あなた様のお気持ちが穏やかになり、思い込みで怒ってしまう失敗を避けられるようになるでしょう。

また、好きな人がいない時期はチャンスであることもお伝えしたいです。この間に自分というお店を持つことが大事です。自分を訪れる人に何をどのように提供するか、練習しておきます。すると、「この雰囲気、好きだなぁ」と思ってくださる人々が、集まりました。
posted by ポポラマチニ at 16:04| 東京 ☀| 謎の手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月18日

チューリップは歩く

「どうやって?って、こうやって」

随分昔に、題名もわからないアニメで聞いた言葉だ。おかしくて、おかしくて、おかしくて、当時も大笑いしたし、今なおおかしくなるのである。

チューリップが、歩くのだ。チューリップが歩き方を主人公らに教える。まぁ、おかしい。

だから、私は「どうやって」「こうやって」を書くことが好き。言いがち。書いたり言ったりする度に、チューリップが思い出される。



でも、「やる」は見えない力に悪用される言葉でもある。犯罪がなくなる日を待てないから、「する」をがんばった。結果、「どのように」「このように」も頻繁に使い、淑やかにはなれた。

「やり取り」を、「取り交わし」と言い換えるべきか…。「思いやり」は「思いやり」のままにしよう。「やり遂げる」は「し遂げる」にしよう。などなど、考えは続く。

言葉は難しい。本当に難しい。
posted by ポポラマチニ at 16:37| 東京 ☀| 謎の手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月05日

父の調べ

私はひどく動揺していた。ドラマ「相棒 season 16 #5 (2017 年 11 月 15 日分)」で紹介された「手巾(ハンケチ。芥川龍之介著)」は、目の前にあるというのに、芥川作品を 1 冊も図書館で見つけられない程であった。

事の発端は、父とのある夜の電話である。それまで、何があっても会うべき人ではなかったのだが、電話の途中から変化に気付いた私は、会うことを承諾してしまったのである。

しかし、『どうして父に会わなければならないのだろう?』と、自問は続いていた。次第に、深刻なことに気付く。自分自身はどうなってもいいから私を助けたいと思ってくれる人を無視すれば、私がおばけちゃんになってしまうのだ。

むごい。むごすぎる。私にとっても、父にとっても、母にとっても。過去に何があり、未来に何を背負って生きていくのか、3 人共わかっているというのに。

『死にたい』とは思わないが、『何も考えず、このまますっと消えられたらいいのに』と、思った。息苦しい。そしてまた、新しい運命を生きられる幸福も感じ取っていた。両極端な感情が、幾つも幾つも浮かんでは、私を困らせていた。

気を紛らわすためにも、「手巾」を読む。難しい言葉もあるから、一読だけでは理解出来ていないはずである。しかし、電流が一気に加速するように、面白さを覚えた。もう感動している。

ある一日を描いた作品であることも、私には嬉しかった。というのも、坂本様にお送りした作詞にも似た構成があるからだ。

父と会う日、坂本様にお送りした作詞とまだお送りしていない作詞 全 x 曲を、順番に音読していった。最高にいい出来だ。

私は父に会った。父は父らしい父になっていた。見えない力がのいて、すっかり父になっている。街や店の人々の親切に見守られながら、親子 3 人で豊かな時間を過ごした。

2003 年に病院で見たユメでは、父と母が協力して私を助けていた。当然、その当時はどう助けを求めていいのかも、私にはわからなかった。

それから今まで、父は相当な勉強をしてきていたのだ。すべて、私のためだったのだ。

父と母が、私を見ている。怪我しないように、足元に注意してくれている。その様子を、私は前にどこかでも見た気がした。すぐに記憶が蘇った。父を好きとも嫌いとも思わないくらい幼い時の様子だ。私は、愛ある場所へ帰れたのだ。
posted by ポポラマチニ at 20:29| 東京 ☀| 謎の手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月04日

胃がんの見る夢

精神科医役を強化するために、胃がんまで学習することにした。図書館へ行くと、新刊コーナーに偶然読みやすい本があった。

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本「マンガと図解でわかる 胃がん・大腸がん(法研)」



この本を借りるのは、私が初めてかもしれない。人が読んだ本を触ることに潔癖がある方に、新刊コーナーをおすすめすると喜ばれるかもしれない。



151 ページには、私の心に一致する内容が書かれていた。「精神腫瘍科医」だ。精神プラスがんに詳しい医師。どんな医師だろう、もっと知りたい。下界を愛する人々が争い事を休憩してくれる月曜日が来れば、櫻井キャスターが NEWS ZERO で報道してくださるかもしれない。
posted by ポポラマチニ at 17:14| 東京 ☀| 謎の手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする