2025年11月15日

海を見るナポリタン

昨日、とても幸せな気持ちで、母と会っていたの。母に尽くせて、嬉しくてたまらない。ちょっと、部屋出て、おしゃれしてきた私自身を写真撮影しておきたいなぁと思った時かな、スマートフォンを取り出したら、

滅多に更新されない坂本昌行様のインスタグラムが、ぱっと、スマートフォンの画面上側のお知らせに出てきて、

手作りナポリタンのお写真だった。ついこの間、「あれ? 坂本様達、喫茶店してるんだって。知ってた? あぁ、結構前からしてたんだね。私達、知ってたっけ?」と、インターネットを使いながら母に話したばっかり。母も、「いや、知らなかった、全然」と、言っていたなぁ。


今年、母も私もそれぞれちらっと観たんだけど、★テレビ東京「よじごじDays」で、長野博様に、びっ…くりしたのよね。な、なんという穏やかさって。こんなに柔らかい温和な性格の男性がいるのかと。二人で「えっ…!?」って。料理コーナー。私は榊原郁恵様がゲストの黒酢酢豚で、母はまた別の時かな。

井ノ原快彦様は、日本中が注目したであろう会見で、私のつらい過去まで同時に少し癒えるように感じたし、★TBS「櫻井・有吉THE夜会」で、お仕事に奮闘してきた女性への寄り添い方に心温まったし、

「なんだか、すごく、いい三人組なんだね」と、母に話したの。「良かったね」と、付け加えて。



私の勘違いだったら謝るけれど、ありがとう、坂本様。母はナポリタンをかなり喜んだと思う。食欲があるみたいで、私も嬉しいの。

それと、生前の母にも見せた。すごくかっこいい、海の散歩のお写真を。「こんなにかっこいい人と仕事の話し合いするの? 私が? 出来るかなぁ」と、母に、ははっと笑いながら言った。「かっこいいねぇ〜。さすがだねぇ〜」という感じの返事を、母からもらったと思う。




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上の写真は、又吉直樹様とヨシタケシンスケ様の本「その本は」。また次の本も出版されている模様。母との読書がすごく楽しみ。



明日、生前の母と出掛ける予定があったの。「こんなに体悪いのに、行けるのかなぁ」と、私もはっきり母の前で口にして疑っていた。母がすごく行きたがっていて、なんとか連れて行きたかったのだけども、「車椅子があっても、どうかなぁ。無理なんじゃない?」と、不安を露(あら)わにしていた私。

だけど、本当だ。明日は、これと言ってしなきゃいけないことが無いし、行ける。「必ず行けるようになる」のお告げが強かったのよね。不思議だったけれど、死後の元気な状態なら叶う。そんなとはね。思いもしなかったけれど。ちょっと、意地悪…いや、どう捉えるべきかだけど。

☆行き先のヒント

@井ノ原様の呼ばれ方「イノッチ」に似ている。
Aフェスティバルっぽい。
B乗り物苦手なポポラマチニが歩いて行き易い場所

読者様、私と会ってくださらない? いつも松本潤君みたいに?、目立つ格好しているから、『あれがポポラマチニなんじゃない?』と、すぐ判ると思うよ。まぁ、あの、私も突然泣いたりするし、絶対行けるとは言えないけれど、でも、母のためにも、どうしても、行っておきたい。読者様と会えたら嬉しい。

読者様の連絡先を書いた紙を渡してくれたら、ちゃんと返事するから。じゃあ、私らしき人に、「もしかして、YouTuber のリーさんですか?」と声掛けてください。『はっ! ビビヤンリーの読者様だ!』と、気付けます。

こんなことしたら、私、防犯面が危ないかな? でも、どの道、つらいし、いいや。きっと、誰も来ないだろう。来たくても、来られないのがオチだろう。あんまり勇気要らず、書けちゃったから、このままビビヤンリーを更新しちゃうね。後で後悔しないといいけど、私。

ビビヤンリーでコメントを受け付けることを、あの私から、ものすごく反対されてきているのでね…。誹謗中傷を心配されているのではなくて、モテる心配をされている。私が一生懸命全員に返事書いちゃうのが確定しているから、私の体が疲れるのが間違いないものね。

こんなお誘いの内容を書いても、母に心配されていない感じがする。いい案なのかな? でも、一旦、読者様のことは忘れて、明日を楽しんでくる。何か私に用事がある方は、この機会も利用してくださいね。いつも読んでくださっているのに、コメントを受け付けなくて、ごめんなさい。
posted by ポポラマチニ at 08:23| 東京 ☁| 謎の手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする