2017年06月11日

嵐の夜

潤様へ
16 時、上半身の下から上に空気が登るように、ふはっと楽になりました。ありがとうございました。

20 時、今回のような不要の鏡が現れてしまう訳を、思い付きました。私はこれまでの人生すべてに納得しています。けれど、悲しみや怖れは残っているのですね。それで、引き寄せてしまったようです。

潤様が私を気遣い、先にわかってくださっていたから、この発見が出来たのだと考えています。

この悲しみや怖れは私に消せず、嵐が消せるものですね。もう、叶ったことにして生きさせていただきますね。
posted by ポポラマチニ at 21:32| 東京 ☀| 謎の手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする