2008年12月01日

私の心、ひと、思い

ここで 面白い実例を書いてみたい。

参考ブログ たくさん書いています
http://viviyanri.seesaa.net/article/110369377.html

「ごめん、具合いがよくないから 遊べない。」 





昼休みに 何度も こういう言葉、 言った事がある気がする。
小学生高学年や、中学生1年生位の女の子をイメージしておいてほしい。
(いや、小学2年生の時の話しもよく混じっている。)

男の子に こう話すと、

「保健室、行く?」 と 提案してくれる子が割と居る。 私が、構わない、
ここに居る と 教室で話していると にぎやかな教室なので
無理やりにでも 連れて行こうとしてくれる男の子が居た。
(ある意味 そこまでしなくていいのに・・・現象だが)

いやらしい事がしたくて 連れて行きたいだけじゃないの〜 なんて
からかいたがる男の子が ほんの少し、初めは居た気もするが 
本当に私の顔色が かなり悪いらしく 
数秒後には 大人しくなっていたと記憶している。

男の教師にいやらしいのが多い事は その不良の男の子らには特によくわかるので
絶対に 男の教師を近付かせない努力を見せてくれた。 感激した。
もうちょっと私が積極的だったら (そんなにしんどくなければ)
その場で抱きつきたくなる程 嬉しかったと記憶している。

保健室に行っても無駄だ、と思っている男の子は
図書室でくつろいだ方が良いんじゃないか、と提案してくれたり
(私が本が好きな子、と認識している為)

肩もみを頑張ってくれる子も居た。 
男の子だから力が強くて かちかちで全く動かない私の肩には丁度効いた。
「なんでこんなにかたいんだろう!?」と 毎回驚かれていたのも覚えている。
(最初は触りたいだけだろう、と 誰かが話す事が多かったね。)

私が動けなくなった時に 「自分がベッドになります!」と提案した男の子が居た。
あれはかなり恥ずかしい。 「上に寝て!早く!」そんな事、出来るか!(か〜(>_<))
周りの男の子の顔が どんどん赤くなるので それがもっと恥ずかしい。
あんなに恥ずかしい事もなかった。 しかも、もう治ってるのに 笑

上に座ってみて やっと落ち着いてくれたかと思えば 
「予行演習です。今度 大変な時の為に。」 と 話すが こんなしんどいの
二度と体験したくないんですけど と 困惑しつつ 
「寝て!寝て!」 と ネテネテコールが続き、もうどうしようかと思った。
「私が上に寝たら、R君、潰れるよ・・・重いよ、私・・・。」
「重くない!軽い!寝てください!お願いします!」
「いやらしすぎる。 やめようよ。」 と 誰かがぼそぼそ話すが言う事を聞かない。

「馬鹿が!」 と 誰かが叩いて やっとこさ 未練たらたらのまま
やめてくれた。 私の記憶ではR君だったと思うし、他にそんな事するのは
居なかったと記憶しているが 記憶に自信がない、このあたりは、
だってR君が後に悪くなったから 笑 9月の出来事でしたね・・・(記憶あり?)







まあ、 下心があるのかないのかは別としても そんな事は私、どうでもよくて
とにかく そこまで気をつかっていただきました。
本当に申し訳なかったですね。 あれが全部、祖父の呪いでした、なんて
あまりにかっこ悪すぎて 言えないんですけど、 

しかも田舎と縁を切ってるし 全然、言えないんだけど
本当に申し訳ございませんでした。 

出来る事なら 全員にキスしたい位 嬉しかったですね。
(他に感謝の仕方、ないんかい・・・)
皆にキスしてしまうと、また大騒ぎになるので 控えておりました。
すみませんでした。 その代わり、恋愛講座を開いた事もあったと思います。
あ、普通に物あげた事もあったね☆ 勉強教えたり!

まじめで良かった、私・・・・(泣)







ここで 嫌な話題 持ってきますね!

女の子よ、すごいのは・・・。 もう5歳くらいから 嫉妬してるしね。
いや 幼稚園の頃から 嫉妬されてたわ。 恋愛に限らず。

「ごめん、具合いがよくないから 遊べない。」 

「わかった。」 それで去っていく人が ほとんどだったかな。
とにかく 自分が遊ぶ事が大好きで 人の事はどうでもいい女の子が
私の田舎では 多かったですね。 他の地域 知らないけども。

「大丈夫?」 挨拶と同じ感覚で それだけ言って
「うん、大丈夫。」 と とりあえず私も言っておくと 
「じゃあ、 私ら遊んでくるね〜 ばいば〜い!」 と明るい笑顔で出ていくのだ。
大丈夫なわけないだろう、 具合いがよくないと さっき言ったではないか・・・。

教師もなかなか気付かないのよね。 あれもまたすごいわ。
ほんと、 どうでも良い、 教師は仕事、と 割り切ってる人が多かったかな。
・・・そんなに冷たいわけでもないんだけど、 気付けない女が多いのよね。
「あの先生、 頭おかしいわ・・・。 僕が守ってあげる。」 と 
また男の子 登場してたな。

・・・私って 男からしか見られてない? 
そんな事も 考えた事があった。 不思議な位、女に相手にされなかった。






そうそう、 女に相手にされた事があって、 妙に声が色っぽくて
なんか ぞわぞわしてたんだけど

「大丈夫? ・・・・保健室、行く?」 と そこまで言われたけど いい、いい、
と 思いっきり断って 逃げた事があったな。 
レズ様・・・・ レズ様に好かれた回数が 多い。 専門学校でも多かったなぁ。
体がべったりくっつく時が、 怖い。 

男の子が居ない時に こそっとぞわっと。 団体旅行はこわすぎます。
なぜにそんなに 色っぽい。 どうした女。 しっかりしてくれ。 
「ノーメイクになりまっす!」 わかったから、静かにしてくれ。
「どうかな、私の素顔・・・ ポポラマチニちゃん・・・。」 ひーーーー!!!!!






男様、 どうか 私を 男部屋で寝させてください。 
頼みます、 そして私の事は気にせずに眠って。

私も男らしく振るまいます、 おそわないでください、 
可愛いパジャマ封印決定、 ジャージか何かで眠ります、
ああ、 それもまた 好みの男の子が居るのか、 なんて複雑な男様!
私のズボンに興奮する男の子 めちゃくちゃ多かったね。 だけどね、

やばい、 ごめんなさい、 レズ恐怖症なのよ、 ああ、 助けて・・・・!






ポポラマチニの心の中

『ううううう〜!!! レズ様じゃ・・・・!!! あああ、私は ごめんなさい
心が狭いおなごじゃーーーーーー!!! 俺は男だ。 男だ、君の事は愛せない。

君は女だ。 たまには男でも 好きになってみたら、どうかな?
我ながら いいアイディアだと思うんだけど。 
って そうなったら俺がやばいじゃんかよ!

ああああ、
誰か ヘルプミー ヘルプミー ヘルプミー 減るぷみ? 違う、 ヘルプミー・・・!』



ある団体で出掛けた時 がちゃがちゃって鍵しめて 一人で寝た事があったね。
団体で行った意味なし! トイレも行けず。 テレビも見れず。 さびしー。
窓の外見ても 誰も男の子、歩かねえし。 さびしー。 今こそチャンスなのに馬鹿男。
窓開けて語るのかよ、 さびー。 ふとん なんかさぶいんだけど、 さびしー。






ああ、 私が男だったら どんなに楽しいか・・・・。

嫉妬される事もあるだろう。 しかし、 女の嫉妬程 ぐちぐちしてないさ。
私が男だったら、 サロン系だな・・・ 一週間の内、6日はああいう格好してるな。
毎日、 ナンパしてるな、 池袋で。 喫茶店、 買い物、 それから・・・
行ってるだろうな・・・。 行くよな、間違いなく。 

俺、男だったら 絶対軽い男になってるね。 それもまあ、楽だよ。
あの男の子と あの男の子、 間違いなく親友になってるな・・・
(そこに居た男の子)

3人でナンパか。 楽しそう。 

今日も俺が男だったら、 部屋でまくら投げ大会だよな・・・
まじ したいんですけど。 そのあと、好きな女の事とか語りたいんですけど。

ああ、 女ってなんかつまんねー・・・。
毎日 女の嫉妬 気にして 馬鹿みてえ。 
・・・・違う、今日は レズで苦しんでいる。 ああ、ついてない。ついてない。

(既に前々世を思い出した時期なので、時々心が男になっていた。)


私が男で生まれてきてたら、 体 健康だろうしなぁ・・・って
なんでまた 女なんかに生まれてきたんだろうなぁ・・・・って ふとんの中で
ぶつぶつ思ってた。

今考えてみると 祖父の呪いだよね。 驚異的でしょ、力が。
男に生まれてくるはずが 女になっちゃったんだろうな、多分、いや絶対。
今そう思った。 女は何かと生きるのが大変だ。 めちゃくちゃしんどい。
・・・可愛い女限定の悩みね、一応。 (あ、差別?)(ちゃうちゃう、ほんまの話しや。)






「具合い悪いから 遊べない、ごめんね。」 と 話しても
「一緒に居たいの・・・。」 と 近付いてくる女の子も結構、居た。

2割レズ様で 8割さびしがり屋さんだったかな。
別に構わないけども (いやな時がほとんどだが)

で、 静かにしていてくれるなら いいんだけども
めちゃくちゃうるさいのね、 その子ら。 






昼休みの途中になって 「どうして座ってるの?遊ぼうよ!」と言いだすし
『あんた、馬鹿?』 と 毎回びっくりしたね。 

具合いが悪い話しをすると、 「え?まだしんどいの?」 と 言うし
「でも遊ぼうよ〜。」 「なんで、遊んでくれないの・・・?」と 言う子も多かったなぁ。

なんで ここまで あほなんだろうね、 彼女たち。

それ 小学校の高学年の時の話しでしょ。 その後、遊ぶ事もなくなったけども
まあ そのまんま 大人になりましたよ、 彼女たち。 

高校で 男に狂い始めて さあ大変・・・ 彼氏になった人が気の毒だったよ・・・
見た目は普通の子だからね・・・ ぱっとは わからないよね・・・。
すごいね・・・・。







中学でも ものすごくしつこい女が居たけど あれも ひどい事になったね。
あつかましさ全開人間になった。 面影なし。 びっくりしたなぁ、あれには。
私もびっくりしたけど 私の母も ものすごく驚いてね・・・あまりの変わり様に。

「本当に具合いが悪い事が、 わからないのか!?」 って 男の子が
彼女たちに向かって 大声で 怒った事があった。

なんか、 それ聞いてて 泣きそうになった。 教室一瞬、シンとした。
やばい、 このままここ居たら、 泣いてしまうんですけど って まじで思った。

「あっち、行こう。」 他の男の子が 別の場所に連れて行ってくれた。
そうしてる最中も、 女の子がぎゃーぎゃー 怒った男の子に対して文句を言っていた。
なによ、 私 ポポラマチニちゃんと一緒に居たいのに、 あんたなんかに
と わーわー言っていた。 

かなり、うるさかった。

女嫌い、なっても仕方なかったよね。

あの男の子が がっと怒った時 なんか強い風、感じてた。
普段 めちゃくちゃ怖い子だったし なんか超 脅された事もあったけど
後で仲直りも出来たし、・・・良かった。






そうそう、そのしつこい女達と別れるのが大変だったの。
呪い、 そうとう来たわ、 現実もひどくて こっちもひどくて、 
いい迷惑よね・・・・ はっきり断っても 嫌いだと言っても 去ってくれなかった。

女っていう立場を利用してね。
 
男の子だったら もう、犯罪的になってくるから 色々で諦めるけども
女だから 悪くないんだからね! の様なね・・・・ そういう卑怯な人がいました。

男以上に 何倍もこの女の方が 怖かったですね。
仲良くしたら もっともっと求められるし、 振ると ものすごく恨むし
現実的に 色々 仕掛けて だけど 女だからと言う事で許されて(?)
そんな感じでした。 すごく嫌な思い出ですね。

彼女に似た人を 東京の専門学校で見つけたんですよ・・・。
ま〜た 好かれた。 なんで? これが祖母の呪いですね。
祖母もさ、 私に嫉妬する癖に、 私の事 好きなんですよ。

この辺で終わりにします。

ビビヤンリー



タグ:人間関係
posted by ポポラマチニ at 23:34| 東京 晴れ| 五行以上2008 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする