・・・・・協力者、仲間、友情、 そこにそれがあったから
私はこのドラマ、 好き。
私が大変な時 一体誰が 傍に居てくれただろう、 居てくれるだろう、
覚悟は出来てる、 多分一人だ、 だけど、 母が居る、
かつて愛した人が不思議現象で会いに来る、 そこに敵がいる、 誰か居る。
何かとてもつらい事に 巻きこまれてしまった方へ
二つだけ 助かる方法がある。
一つは、 全ての答えは 自分の中にあると言う事を 忘れるな。 これだ。
例え 困難で 絶対に解けない謎だとしても
それでも 答えが自分にある事を、忘れるな。
私がいい子だから 祖父に恨まれたように。
わかりにくい方に はっきり言いたい。 祖父が私に嫉妬した。
意味なんてない。 大昔の記憶は彼にはない。 大昔も、嫉妬されるような事は
していない。 そこにいいこが居る限り、 彼は潰す。 それだけの事だ。
そういう生き方が正しいと 本気で思う「まとも」な人間も 生きている。
事件は 祖父を巻き込まず 外で起きている。
誰が彼を疑うだろう? 誰が彼を責めるだろう? だって彼は紳士なのに。
彼は成功者だ。 悪さを知っているのは身内だけ。 外は誰も知らない。
彼は 泣く演技までした。 私が、 かわいそうだと。 身内にも演技を頑張っている。
二つ目は、 ビビヤンリー。
ビビヤンリーを 信じる事が出来たら。
その人の嘘も本当も演技も何もかも含めて、信じる事が出来れば
助かる。
「あの人は本当は良い人よね・・・?」 この言葉が、この思いが、
不幸を呼ぶ。
悪さも汚さも、 それは演技だと思った事も、 薄情さも、 卑怯な部分も
優しさも全て、 同じように 同じ量で どれかをひいきせず、 信じろ。
ビビヤンリー
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