2020年06月07日

アルパと電話

2020 年 6 月 6 日、1 人で池袋サンシャインシティへ行った。帰り、アルパ 1 F の比較的人通りの少ない好みの南通りで、大野君と会った。

『お、大野君…!? こ、これは、御挨拶しないと…!』

私は、よく考えた。

1. 目は似ている。雰囲気も似ている。
2. 大野君に会った時の、自分自身と向き合う時より緊張しない心持ちが、今回は無い。
3. バイクのヘルメットを持っている。

人を見つめれば、気があると勘違いされるかも。その不安から極力見つめないようにしてきている。今回も、すごく気を付けた。急いだ。

大野君ではないと判断して、別れた。だけど、すごく嬉しい暗示!



2020 年 6 月 7 日、櫻井君から電話があった。少し声の聞こえにくいところが 1 か所だけあったものの、櫻井君の現在の様々な考えを聞かせていただけて良かった。ノートにメモを取りながら、真剣に聞いた。

そして、それは、ユメだった。現実より収穫の多いユメを、これまでも見たことがある。今回も、そうだった。

大したことはない気付きだけ書くとすれば、

「電話では話しにくいから、会って話したい」

を言う人々の気持ちに寄り添えた部分が出来たこと。私の知る人々は、本題をさっと言えなかったのだ。櫻井君は、私に本題しか話さない。ならば、電話ではなく、会議に参加したいと、私でも思えるではないか。

いいユメ! いい暗示!
posted by ポポラマチニ at 07:47| 東京 ☀| 謎の手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする