2008年12月01日

平和を愛するあなたへ

その時、私は自分の言葉に一通り納得し、 「保存する」 と言うボタンをクリックする。

しばらくして ブログを読み返すと あれ、 これでは誤解が生じるかも知れない、
これだったら 大人の方(または学生の方)には意味がわからないかも知れない、 
なんかしっくりこないこの単語、表現・・・・ 違う、私が見た景色はもっとすごかったのに

と 色々、 気になる点が生じてくる。






それで あまりに嫌になった時には、 非公開・削除をする。
以前 かなりの記事を削除したのも 知人に関するコメントで
どこか私の本音とは 違っていたような気がしたからだ。 それが大きい。

最近は 前程 非公開・削除したい欲求には かられず、
ちょっと表現を直す程度で 納得出来る様になった。



だがしかし、 悪人に記事が見られると思うと とても書きにくい。変に緊張する。
他のブログは 料理がおいしかったよ〜とか、英語の本これがいいよ〜等
誰が読んでも まあ、構わない記事になっているが

ビビヤンリー・もてる男女限定ファッション講座や
このブログ、ビビヤンリーは どうしても 悪人に見られたくない、と思う気持ちが強い。

特別 私にとって 「恋愛」 と言う物は 大切な物なので
そこをけがされる事だけは 絶対に嫌なのである。






一般的で言う悪人と 私の話す悪人には 多少、差がある。
私が思う悪人とは 例えばこんな感じ。

見た目は紳士であるにも関わらず 中身が真っ黒、人の人生を潰すのが趣味な祖父、
とてもかっこよくて 皆の人気者で モテモテで だけど すごく嫉妬深い男の子、
こういう人を 私は悪人と呼んでいる。 職業や見た目には関係しない。

悪い職業をやっている人でも 善人は居るのだ。 大変不幸な事だ。
そういう方には ビビヤンリーも気に入っていただけるのでは、と思っている。
生活の為に どうしても そこに居なければならない時がある。
その方の ほっと出来る場所がビビヤンリーであれば、こんなに嬉しい事はない。

ビビヤンリー



posted by ポポラマチニ at 12:55| 東京 ☀| ブログ紹介2008 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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ニックネームで プレゼントが贈れる・受け取れるサービス。
・・・・好き。 

いつでもプレゼントがもらえるように、ちゃっかり会員登録してきた。
(贈る事は頭にないのだろうか)

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オニオンスープが 子供の頃から大好き。
コーンスープも。 トマトスープも。 スープは何でも好き。

私のニックネームは もちろん ポポラマチニ になりました。
メールアドレスだけは 表示されてしまうと思いますが 
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(※防犯の為に メールアドレスを知っても 人に教えないでね☆)

例えば もし ポポラマチニが どなた様かに贈るなら 
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なんて 思いました☆

ビビヤンリー



タグ:プレゼント
posted by ポポラマチニ at 15:56| 東京 ☀| お客様限定企画2008 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

私の心、ひと、思い

ここで 面白い実例を書いてみたい。

参考ブログ たくさん書いています
http://viviyanri.seesaa.net/article/110369377.html

「ごめん、具合いがよくないから 遊べない。」 





昼休みに 何度も こういう言葉、 言った事がある気がする。
小学生高学年や、中学生1年生位の女の子をイメージしておいてほしい。
(いや、小学2年生の時の話しもよく混じっている。)

男の子に こう話すと、

「保健室、行く?」 と 提案してくれる子が割と居る。 私が、構わない、
ここに居る と 教室で話していると にぎやかな教室なので
無理やりにでも 連れて行こうとしてくれる男の子が居た。
(ある意味 そこまでしなくていいのに・・・現象だが)

いやらしい事がしたくて 連れて行きたいだけじゃないの〜 なんて
からかいたがる男の子が ほんの少し、初めは居た気もするが 
本当に私の顔色が かなり悪いらしく 
数秒後には 大人しくなっていたと記憶している。

男の教師にいやらしいのが多い事は その不良の男の子らには特によくわかるので
絶対に 男の教師を近付かせない努力を見せてくれた。 感激した。
もうちょっと私が積極的だったら (そんなにしんどくなければ)
その場で抱きつきたくなる程 嬉しかったと記憶している。

保健室に行っても無駄だ、と思っている男の子は
図書室でくつろいだ方が良いんじゃないか、と提案してくれたり
(私が本が好きな子、と認識している為)

肩もみを頑張ってくれる子も居た。 
男の子だから力が強くて かちかちで全く動かない私の肩には丁度効いた。
「なんでこんなにかたいんだろう!?」と 毎回驚かれていたのも覚えている。
(最初は触りたいだけだろう、と 誰かが話す事が多かったね。)

私が動けなくなった時に 「自分がベッドになります!」と提案した男の子が居た。
あれはかなり恥ずかしい。 「上に寝て!早く!」そんな事、出来るか!(か〜(>_<))
周りの男の子の顔が どんどん赤くなるので それがもっと恥ずかしい。
あんなに恥ずかしい事もなかった。 しかも、もう治ってるのに 笑

上に座ってみて やっと落ち着いてくれたかと思えば 
「予行演習です。今度 大変な時の為に。」 と 話すが こんなしんどいの
二度と体験したくないんですけど と 困惑しつつ 
「寝て!寝て!」 と ネテネテコールが続き、もうどうしようかと思った。
「私が上に寝たら、R君、潰れるよ・・・重いよ、私・・・。」
「重くない!軽い!寝てください!お願いします!」
「いやらしすぎる。 やめようよ。」 と 誰かがぼそぼそ話すが言う事を聞かない。

「馬鹿が!」 と 誰かが叩いて やっとこさ 未練たらたらのまま
やめてくれた。 私の記憶ではR君だったと思うし、他にそんな事するのは
居なかったと記憶しているが 記憶に自信がない、このあたりは、
だってR君が後に悪くなったから 笑 9月の出来事でしたね・・・(記憶あり?)







まあ、 下心があるのかないのかは別としても そんな事は私、どうでもよくて
とにかく そこまで気をつかっていただきました。
本当に申し訳なかったですね。 あれが全部、祖父の呪いでした、なんて
あまりにかっこ悪すぎて 言えないんですけど、 

しかも田舎と縁を切ってるし 全然、言えないんだけど
本当に申し訳ございませんでした。 

出来る事なら 全員にキスしたい位 嬉しかったですね。
(他に感謝の仕方、ないんかい・・・)
皆にキスしてしまうと、また大騒ぎになるので 控えておりました。
すみませんでした。 その代わり、恋愛講座を開いた事もあったと思います。
あ、普通に物あげた事もあったね☆ 勉強教えたり!

まじめで良かった、私・・・・(泣)







ここで 嫌な話題 持ってきますね!

女の子よ、すごいのは・・・。 もう5歳くらいから 嫉妬してるしね。
いや 幼稚園の頃から 嫉妬されてたわ。 恋愛に限らず。

「ごめん、具合いがよくないから 遊べない。」 

「わかった。」 それで去っていく人が ほとんどだったかな。
とにかく 自分が遊ぶ事が大好きで 人の事はどうでもいい女の子が
私の田舎では 多かったですね。 他の地域 知らないけども。

「大丈夫?」 挨拶と同じ感覚で それだけ言って
「うん、大丈夫。」 と とりあえず私も言っておくと 
「じゃあ、 私ら遊んでくるね〜 ばいば〜い!」 と明るい笑顔で出ていくのだ。
大丈夫なわけないだろう、 具合いがよくないと さっき言ったではないか・・・。

教師もなかなか気付かないのよね。 あれもまたすごいわ。
ほんと、 どうでも良い、 教師は仕事、と 割り切ってる人が多かったかな。
・・・そんなに冷たいわけでもないんだけど、 気付けない女が多いのよね。
「あの先生、 頭おかしいわ・・・。 僕が守ってあげる。」 と 
また男の子 登場してたな。

・・・私って 男からしか見られてない? 
そんな事も 考えた事があった。 不思議な位、女に相手にされなかった。






そうそう、 女に相手にされた事があって、 妙に声が色っぽくて
なんか ぞわぞわしてたんだけど

「大丈夫? ・・・・保健室、行く?」 と そこまで言われたけど いい、いい、
と 思いっきり断って 逃げた事があったな。 
レズ様・・・・ レズ様に好かれた回数が 多い。 専門学校でも多かったなぁ。
体がべったりくっつく時が、 怖い。 

男の子が居ない時に こそっとぞわっと。 団体旅行はこわすぎます。
なぜにそんなに 色っぽい。 どうした女。 しっかりしてくれ。 
「ノーメイクになりまっす!」 わかったから、静かにしてくれ。
「どうかな、私の素顔・・・ ポポラマチニちゃん・・・。」 ひーーーー!!!!!






男様、 どうか 私を 男部屋で寝させてください。 
頼みます、 そして私の事は気にせずに眠って。

私も男らしく振るまいます、 おそわないでください、 
可愛いパジャマ封印決定、 ジャージか何かで眠ります、
ああ、 それもまた 好みの男の子が居るのか、 なんて複雑な男様!
私のズボンに興奮する男の子 めちゃくちゃ多かったね。 だけどね、

やばい、 ごめんなさい、 レズ恐怖症なのよ、 ああ、 助けて・・・・!






ポポラマチニの心の中

『ううううう〜!!! レズ様じゃ・・・・!!! あああ、私は ごめんなさい
心が狭いおなごじゃーーーーーー!!! 俺は男だ。 男だ、君の事は愛せない。

君は女だ。 たまには男でも 好きになってみたら、どうかな?
我ながら いいアイディアだと思うんだけど。 
って そうなったら俺がやばいじゃんかよ!

ああああ、
誰か ヘルプミー ヘルプミー ヘルプミー 減るぷみ? 違う、 ヘルプミー・・・!』



ある団体で出掛けた時 がちゃがちゃって鍵しめて 一人で寝た事があったね。
団体で行った意味なし! トイレも行けず。 テレビも見れず。 さびしー。
窓の外見ても 誰も男の子、歩かねえし。 さびしー。 今こそチャンスなのに馬鹿男。
窓開けて語るのかよ、 さびー。 ふとん なんかさぶいんだけど、 さびしー。






ああ、 私が男だったら どんなに楽しいか・・・・。

嫉妬される事もあるだろう。 しかし、 女の嫉妬程 ぐちぐちしてないさ。
私が男だったら、 サロン系だな・・・ 一週間の内、6日はああいう格好してるな。
毎日、 ナンパしてるな、 池袋で。 喫茶店、 買い物、 それから・・・
行ってるだろうな・・・。 行くよな、間違いなく。 

俺、男だったら 絶対軽い男になってるね。 それもまあ、楽だよ。
あの男の子と あの男の子、 間違いなく親友になってるな・・・
(そこに居た男の子)

3人でナンパか。 楽しそう。 

今日も俺が男だったら、 部屋でまくら投げ大会だよな・・・
まじ したいんですけど。 そのあと、好きな女の事とか語りたいんですけど。

ああ、 女ってなんかつまんねー・・・。
毎日 女の嫉妬 気にして 馬鹿みてえ。 
・・・・違う、今日は レズで苦しんでいる。 ああ、ついてない。ついてない。

(既に前々世を思い出した時期なので、時々心が男になっていた。)


私が男で生まれてきてたら、 体 健康だろうしなぁ・・・って
なんでまた 女なんかに生まれてきたんだろうなぁ・・・・って ふとんの中で
ぶつぶつ思ってた。

今考えてみると 祖父の呪いだよね。 驚異的でしょ、力が。
男に生まれてくるはずが 女になっちゃったんだろうな、多分、いや絶対。
今そう思った。 女は何かと生きるのが大変だ。 めちゃくちゃしんどい。
・・・可愛い女限定の悩みね、一応。 (あ、差別?)(ちゃうちゃう、ほんまの話しや。)






「具合い悪いから 遊べない、ごめんね。」 と 話しても
「一緒に居たいの・・・。」 と 近付いてくる女の子も結構、居た。

2割レズ様で 8割さびしがり屋さんだったかな。
別に構わないけども (いやな時がほとんどだが)

で、 静かにしていてくれるなら いいんだけども
めちゃくちゃうるさいのね、 その子ら。 






昼休みの途中になって 「どうして座ってるの?遊ぼうよ!」と言いだすし
『あんた、馬鹿?』 と 毎回びっくりしたね。 

具合いが悪い話しをすると、 「え?まだしんどいの?」 と 言うし
「でも遊ぼうよ〜。」 「なんで、遊んでくれないの・・・?」と 言う子も多かったなぁ。

なんで ここまで あほなんだろうね、 彼女たち。

それ 小学校の高学年の時の話しでしょ。 その後、遊ぶ事もなくなったけども
まあ そのまんま 大人になりましたよ、 彼女たち。 

高校で 男に狂い始めて さあ大変・・・ 彼氏になった人が気の毒だったよ・・・
見た目は普通の子だからね・・・ ぱっとは わからないよね・・・。
すごいね・・・・。







中学でも ものすごくしつこい女が居たけど あれも ひどい事になったね。
あつかましさ全開人間になった。 面影なし。 びっくりしたなぁ、あれには。
私もびっくりしたけど 私の母も ものすごく驚いてね・・・あまりの変わり様に。

「本当に具合いが悪い事が、 わからないのか!?」 って 男の子が
彼女たちに向かって 大声で 怒った事があった。

なんか、 それ聞いてて 泣きそうになった。 教室一瞬、シンとした。
やばい、 このままここ居たら、 泣いてしまうんですけど って まじで思った。

「あっち、行こう。」 他の男の子が 別の場所に連れて行ってくれた。
そうしてる最中も、 女の子がぎゃーぎゃー 怒った男の子に対して文句を言っていた。
なによ、 私 ポポラマチニちゃんと一緒に居たいのに、 あんたなんかに
と わーわー言っていた。 

かなり、うるさかった。

女嫌い、なっても仕方なかったよね。

あの男の子が がっと怒った時 なんか強い風、感じてた。
普段 めちゃくちゃ怖い子だったし なんか超 脅された事もあったけど
後で仲直りも出来たし、・・・良かった。






そうそう、そのしつこい女達と別れるのが大変だったの。
呪い、 そうとう来たわ、 現実もひどくて こっちもひどくて、 
いい迷惑よね・・・・ はっきり断っても 嫌いだと言っても 去ってくれなかった。

女っていう立場を利用してね。
 
男の子だったら もう、犯罪的になってくるから 色々で諦めるけども
女だから 悪くないんだからね! の様なね・・・・ そういう卑怯な人がいました。

男以上に 何倍もこの女の方が 怖かったですね。
仲良くしたら もっともっと求められるし、 振ると ものすごく恨むし
現実的に 色々 仕掛けて だけど 女だからと言う事で許されて(?)
そんな感じでした。 すごく嫌な思い出ですね。

彼女に似た人を 東京の専門学校で見つけたんですよ・・・。
ま〜た 好かれた。 なんで? これが祖母の呪いですね。
祖母もさ、 私に嫉妬する癖に、 私の事 好きなんですよ。

この辺で終わりにします。

ビビヤンリー



タグ:人間関係
posted by ポポラマチニ at 23:34| 東京 ☀| 五行以上2008 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月02日

自己中心的で何が悪い!?

前回の記事で 追加したい情報

『自己中心的なところが嫌だ。なおしてほしい。私もきをつけるけど。』

そういう内容を わざわざ手紙に書いて 教えてくれた馬鹿な女がいた。
小学生・・・高学年。

何に対して 自己中心的だと思ったんだろうな、こいつは・・・
ケンカ売ってんのかな。 それとも、 いじめられたいのかな? 
と 私も思わず 笑いそうにもなったけど 意味不明で。

後に、 一緒にバトミントンやってくれない 休みの日にスポーツ一緒にしてくれない
そういう内容で 私を憎んで 『なんて自己中心的な女なの、ポポラマチニは。』
と 彼女は思ったとわかった。



お前が 自己中心的なだけだろうが、・・・・!





わざわざ 体の弱い私を誘わなくても、他にいっぱい元気なおバカさんが居るんだし
わざわざ スポーツを嫌う(勝敗を決めるのがポリシーに合わない)私を誘わなくても。

休日は必ずスポーツする、 彼女の中ではそれが当たり前だったらしい。
だけど 私は病院に行く日だよ。 治らないけども、一応行かないと。
それと マッサージとか、 結構 遠くの場所に行って 治療受けたりしてたし。

それに、 絵を描いてたし。 多趣味だし。

 
こんな人に話したら 私の人生、全部なくなっちゃうと思って 内緒にしてた。
そしたら、 暇な癖になによ! と 思い込んで 
はっきり似た内容 言われた事もあったしね。 





そして 一番、問題なのが 私が彼女を嫌っている事が 彼女には全くわかってない事!

なので 後に彼女が男の子を好きになった時も、 
その男の子に ひどい嫌われようだったのに 
見ていてこっちが あ〜あ・・・・ と思う程だったのに
本人は 「好かれてるかな〜。」 と まだ余裕の顔してた。 そこが怖いね。

・・・・私は当時も 今も 冷静に考えても 彼女だけが悪かったと思うね。

相手の事、振り回して。 私は一緒に居てくれなど 頼んだ事もないし
思った事もない。 ひとりにさせてくれ、が 強かった。






どうして 女でグループになる必要性があるんだろうね。
なんでもひとりで行動した方が すごく楽だし、 ぱぱっと済むけどね。

いちいち 誰かに 「ねえ、一緒に・・・」 と 誘うのが ばからしい。
ほんとにそれで 恋愛頑張ってるつもりなんだろうか。 嘘だと思うね。

もう、 バトミントンする格好して、 バトミントンする場所に行けばいいじゃん。
誰か居るって。 じゃあ、一緒にやろうって。 ひとりで行けば、出会いも増えるのに。

そうやってかないと、 あの子にとって くだらん男しか見つけられないよ。
あなたがくだらない事 考えて、行動してるんだからさ。 ふさわしいよ。

今もきっと くだらない恋愛しかやってないだろうな・・・。
一度も モテた事もなかったしね、 当時。 







高校でも多かったけど 付き合ってる人からメールがちょっと来ないだけで
ふわ〜ふわ〜 心配する女の子が多くて。 ちょっと休んだ方がよさそうだよね。

そんだけ心配なら、 付き合いやめればいいじゃん、 って 
一番 恨まれにくそうな女の子に話してみたの。 何言われるかな〜と思って。
「そんなの耐えられない!彼氏が居ないと死んじゃう!」 ひえ〜!!!

彼氏が居ないだけで死ぬんだ。 じゃあ、今までどうやって生きてきた?

携帯見つめて、「ああ、ああ、〇〇君、ああ、どうして、どうして、どうしてー!!!」
って 教室で叫ぶ馬鹿女。 皆、どうしたんだろう、あの子って見てる。
恥ずかしすぎるし、 哀れ過ぎる。 
寂しい気持ちはわかるけど、はしたないのがいけない。

「あのさ・・・ 惚れられる女になってから 彼氏 待ちなよ?」

私がぼそっと話してみると 

「どういう意味!?教えてよ、どうやったら、そんなにモテるようになるのよ!?
助けて、ポポラマチニ!! 死にそうなの、メールが来ないの。」

「好かれる事は ちょっと可愛かったら誰でも出来る。
顔だけじゃなくて・・・ 感じ良くても あっさり好かれる。 でも、 惚れられる為には
かなりの特訓が必要やねん・・・。」

脚組んで きどって話してみた。 教室中、注目。 
(あしをくむ 漢字合ってたかな?)

「また 恋愛講座でも 開いたろか〜?」 
また偉そうに話してみた。 

「教えて!!」 普段、まじめで男に興味なさそうな 冷たそうな女が叫んだ。
どどど、と駆け寄ってくる様が なんとも恐ろしい。 
「私も、それ、受けたい!」 げ。他の女まで。女に囲まれるなんて、絶対嫌だ。

「代金発生するよ〜! 一時間5万円! じゃあね〜!ばいば〜い!」
それだけ言って 廊下に逃げた。 

・・・・そなに説明する事もないんだけど。 だけど払う気の子もいたな・・・
(金儲け しとけばよかったかな。 だけど忙しかったしなぁ。)






読者様で気になる方は このブログや 私の他のブログをご覧ください。
生き方や考え方が 全てのブログに ひょこひょこ出てきます。

そして 世の中の男女が全員、モテ男女になって欲しい。
↑ これが私の野望ですね! 自分だけモテるのは気が引けるから。



ビビヤンリー 



タグ:恋愛
posted by ポポラマチニ at 13:27| 東京 ☁| 五行以上2008 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あなたの愛、わかります

今日見た夢

以前にも 4〜5回 見た事がある夢。 毎回、少しだけ話しが違う。
今回は 好きな人が登場したので かなり良かった。 安心した。
(夢を見ている最中は こわかったけどね。)

--------------------------------

家庭科室。 大勢の女子が 調理実習をしている。 私もその内の一人。
年齢は 一応、 今の歳。 学校の行事に参加してるみたい。

天気が悪い。 毎回、 すごく曇ってる。 今にも雨が降りそう。
何かが、怖い・・・・。 

同級生の YT君が(ブログ初登場かな) 窓の外に居る。
女子を見ている。 急に、 とても大きな包丁を手に持つ。
YT君が 教室にのりこんでくる。 悲鳴があがる。 

「ポポラマチニちゃん、は、早く!」 知らない女の子に言われる。
しゃがんで机の下に隠れる。 「ポポラマチニちゃん、足が見える。
足を入れて。早く。」 足が重たくてなかなか隠れない。

(これは布団のせいだろうと思われる。)

・・・なんとか隠れる事が出来た。 どうか、助かりますように。
と思うと、 そこには赤い・・・・

「なにこれ・・・? 上の階からチが・・・・?」 
机に隠れた数人の女子と私は、 それを見て怯えだす。
既に事件が上の階で起きていた・・・? やばい、もう・・・ 

怖い。 どんどん恐怖が増す。
その時、 ぐっと下に顔を出してくる男、 YT君。 

「・・・・・き、きゃーーーーーーーーーー!!」 
悲鳴になるのにも時間がかかった。 恐ろしくて声が出ない。

「そこに立て。」 並べさせられる。 
「こわい、こわいって 何度も言えば 助けてやる。」

・・・YT君。 かつて両想いになった事もある男の子。
あの頃は良かったのに いつからか変になった男の子。
両想いであった時も 何か嫌で、 たまらなくしんどくて、 逃げだしたい時が多かった。
きっと、 呪いだったんだ・・・ 好きでもないのに好きになった気がして・・・。
・・・・ちょっとまって、まだ、呪い、のいてない・・・?

そう思いながらも YT君に言われた通り、 こわい、こわいと言っていた。
『なんでこわいと、言わせたいのだろうか・・・。私が強かった事への嫉妬かな。
それでかな。 女らしく生きろとか、男らしくするなとか、そのあたりの恨み・・・?』
と 考えていた。

助けてやると言った癖に、 どんどん顔に傷をつけられる。
包丁が 光っている。 すごく重量感を感じる。
頬も、 額も、 いっぱい切られた。 

顔が可愛い、その嫉妬かな・・・ 女に嫉妬する男、多いから・・・
とにかく もう私、終わりだ。







と 思った時 この事件を何も知らない好きな人が 同僚と家庭科室に入ってきた。
仕事が終わって 「ああ、疲れた〜 今日のどうだったかな〜。」 など 
楽しそうに話している。 そうだ、私は作ったマフィンをあげる予定だった。

「来ちゃだめ! 早く、逃げて!」 私は大声で叫んだ。
はっとする好きな人。 一瞬で、事件が見えてきた様子。

この人にだけは、絶対に迷惑かけたくない。 
あなたは 私に関わっちゃいけない。 

私の事は、もういいから お願い、 私の事は忘れて逃げて・・・!
今なら 私の事も 忘れられるから。まだ会って間もない。どうぞ、忘れて。

・・・・ああ、 仲良くしたかった。 これからだったのに、
さようなら 好きな人、 巻きこんでしまってごめんなさい
お仕事、がんばって、 あなたの活躍 楽しみにしています。






全てを諦め、目をつぶった。 もう、死ぬ覚悟、出来ました。
ごめんなさい、お母様。 ここまで頑張ってきたのに、私、殺されます。
お母様、 つらいです。 お父様、ごめんなさい。 もう一度、会いたかった。
・・・・・・どうぞ、私の事は 心配しないでください。 どうか、お元気で。 ごめんなさい。






左腕が がくんと後ろに引っ張られた。 一瞬、何が起きたのかわからなかった。
YT君の うわああ!と言う怒りの声が聞こえる。 目を開けると、好きな人がいた。
好きな人が 私の腕をつかんでいる。 

「いけない。あなたには、お仕事がある。お仕事が。逃げて。」

私の言葉に構わず、そのまま連れて走り去る。
すごいスピードで 走る、走る。 こんなに速く 走れた事ない。

塀を超えた時、 着地に失敗して 右足のひざがチだらけになった。
痛い。 かなり痛い。 痛くて悲鳴が出た。
もう動けない私を さらに引っ張る好きな人。

「絶対に君を離さない。守ります。」 力強く あの人の声がした。

その後も追いかけてくるYT君。 包丁がいつの間にか ピストルに変わっている。
絶体絶命。 行き止まり。 好きな人が私を抱きしめ 自分が身代りになろうとしている。

「離してください。 やめてください。」 必死で私も その人に話した。

銃口がこちらに向く。 




は・・・・! 


目が覚めた。


ビビヤンリー

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posted by ポポラマチニ at 14:07| 東京 ☁| 五行以上2008 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラマと漫画で恋愛対策!

ドラマや漫画を通して、恋愛を学ぶページ

どうして 花より男子のドラマの中で 道明寺ラブと 私が書いたか、その理由。


参考ブログ この記事の一番最後に書いています。
http://viviyanri.seesaa.net/article/110242936.html


最初に自分の事いじめた男なんか 絶対に相手にするわけないんだけど
まあ、 そこは漫画だから ちょっとおいておいて 他の面を書くね。

私の記憶が正しければ・・・ つくしちゃんに そんな事出来るかな・・・?って
F4のメンバーが話すシーンがあったと思うの。 その時に、 道明寺が
あいつはこの俺様を・・・・ って 何か言ったのね。 

なんて言ったかは ちょっと覚えてないけど。 出会いは最悪だったけれど
今ではすっかり つくしちゃんの事を認めていて。 他の人が 不安がってる時でも
道明寺だけは つくしちゃんの事を信じていた、 あのあたりが良かったから
ラブになりました。 





今度、 ドラマではなく 本当の自分を想像して欲しいんだけれども

自分が何か、 成功させたい仕事があって 困難ではあるけれども
どうしても挑戦したい事があるとしますね。 

その時に 「大丈夫かなぁ・・・。」「あいつに出来るかなぁ・・。」と
マイナスの感情を持たれたら なんか つらくない? 頑張ろうとしてるのに。

どうせ、 どっちみち 挑戦するのであれば 「あいつなら出来る!」と
強く信じてくれた方が よっぽど嬉しいと 私は思うのね。

小学生の頃から もう既にマイナス思考が強い男の子って いるはずだし
私の時も 結構、多かったなぁと思うんだ。 夢を見る事が出来ない男の子。





だけど、 「ポポラマチニなら、絶対出来るよ!」 と 信じてくれる男の子も居た。
そう言ってもらえると、 一緒に夢を見る事が出来るじゃない? 
夢がかなった時には 「やったよ!」「おめでとう!」となるし。

さっきの夢を見られない男の子達には わざわざ夢がかなった事も話さないし、
「私、夢かなったけど?どうよ。ざまあみろ。」 って こっちも敵意もっちゃうしね。
まあ、これは 性格がきつい私の場合は、だけども。 まあ、そんな感じで
恋にはならない。 

※もちろん、その内容にもよるけどね。




こういう事で 道明寺の行いが ひょこひょこ良くて 好きで
道明寺ラブだな〜 と 思ったんです。 

元々は、花沢類が好きだったんだけどね。 優しかったから。
だけど ちょっとあの子は 喜怒哀楽がなさすぎて 
そうなると 付き合いがしんどいかな・・・ とは 思いました。

※あくまでも 私の恋愛の勉強を掲載しております。






なぜポポラマチニは 僕は妹に恋をする の漫画が ものすごく好きだったか

最初はあの漫画、 数回の連載で終わる予定だったらしいんです。
なんだったか、 漫画家さんのコメントを読んだ時に知りました。

タブーな内容だし、 色々 漫画を掲載するのも大変だっただろうな・・・とは
思いますが ここまでリアルに描けた漫画もないだろうな・・・と思ったんです。

女の子の方はね、 まあ、 ちょっとわからないけど
男の子ね、 あれは 本当に実在する男の子と似てるね。 

小説を読んでいても なかなか 実話っぽい小説がない中で、
あの頃 読んで 一番、実話に思えた作品が、 ぼくいもでした。

ちょっとあの男の子、 T君に似てるでしょう? 
読んだ事がある方になら ああ、なるほど〜 と わかっていただけるかな?






性的描写が多過ぎる漫画が 結構、世の中多くて。
私も あれはあんまり好きではないね。 温かい愛情が薄れている作品もあるし。
ここに描く必要、 あったのかな・・・? と 思う作品もかなり多かったです。

やっぱり 読んだ後、 なんとなく気持ちが沈むものもあったし。
これを 小学生の子も普通にコンビニの前で読んでいるから、 (見たんです)

ああ、またこの子たち、悩みが増えるだろうな・・・とは 感じた事がありますね。
漫画に対して 文句はないのだけれど、 そういうのを読みたい事自体が
既に 何かしら彼女たちが 悩みを抱えている証拠だと わかって・・・。






だけど この漫画には絶対、必要だと思いました。
この『性で悩む』 これがどれ位 人を狂わせて、 相手を狂わせるか、
見事に描ききっている作品なんです。 素晴らしいと思いました。

もう 若い子で これ以上の悩みもないだろう、 と思う内容が 性的な悩みだと
私は思っていたし この事がきっかけで どんどん人が変わっていく
しかも 決して幸せではなく 限りなく不幸に近付くあの恐怖が
漫画の中で 上手に表現されていて。 すごかったですね、この現実味が。

性的な快楽で得られる幸せは もしかすると幻かもしれない。
その事に 後ではなく 先に気付ける若い人が増えてくれたら
すごく、 世の中ハッピーなのになぁ・・・ と この作品を読んで 思いました。





それにしても 自分も男だった記憶が戻ってきたから すごくよくわかりますが
あんまり 興奮せず生きられたら、 すごく男、 楽なのになぁと思います。
あれは かわいそうだ。 あんなに興奮したら、生きるのが大変だ。

どうやって興奮を止めるか、 スポーツで汗を流して・・・ そんな男の子も
居るようだけれど、 やっぱり 紛らわさずに、 正直に話す事が大切だと
私は思いましたね。 

問題に直視しなければ、 絶対に 助かりません。






我慢するだけが、善だと思わない事。

そうやって 無理してるうちに、 相手に生霊が飛ぶ事がある。
その方がよっぽど相手はしんどい。 

霊感がなくても なぜかあなたが憎くなるはず。

もしも 相手も喜んでくれる内容だったら、 もしも 相手がOKって言ってくれたら
なんとも無意味な我慢だと思いませんか?

非常にね・・・・ 馬鹿な男が多かった。 
言えば、 話せば、 伝えれば、 何か変わる。 ドラマが始まる。
そう思って とにかく行動、 頑張らないと 何にも起きませんよ。

なよなよ女の子の様に生きたいのであれば、 性的な欲求、全て捨てるべし!







どうして自分が 彼女に嫌われるのか、 

自分では優しくしてるつもりが

相手にとったら 見えない世界的に大迷惑・・・・ 

そんな可能性も かなり、 かなり、 高いですよ。




さっさと 愛してる、好きだ、抱きしめたい、と言った方が 良くないですか?
どうせ 考える位なら 正直な自分を相手にアピールしないと。 だめですよ。




私なんか大体、 告白される前に 振る事 考えてるんだから・・・。
いや、 これ ほんとに。 まじめな話しで。 

告白してくる時期が 遅すぎるよ。

『私の事、好きなんだろうな・・・・。だけど、遅い・・・・。もう、そこが嫌だ・・・・・。』

と いつも思いますもん。
ものすごく遅いね。 私から見るとね。 今日出会ったら、今日告白しなきゃ。






迷う位だったら、 好きにならないで欲しいね。 憧れの人で終わって欲しいね。
「彼氏、いるのかなぁ・・・?」 そんな事 どうでもよくない?

彼氏が居たって、 あんたが素敵なら あんたを選ぶさ!
レッツゴー!!!! 最初のうちだったら 怖い彼氏がいたとしても

「ごめんなさい、 知らなかったんです。 好きになったので、すぐ、
告白しようと頑張っていました。 ごめんなさい!!! 素敵な彼女さんですね。
こんなに素敵な方に出会える事、ちょっとないと思って 急いで告白しました。
すみませんでした!!!」 と 平謝りすればきっと大丈夫。 

どんなにこわい男の人だって いい気分になるはず、きっと。
本音で話している事、 ちゃんと伝わると思うし。 
彼女の事 素敵って言われたら、 多分、 俺様すげえだろう、って喜ぶはず。





タイミングを狙う男は、モテません。 

今を生きる男でないと、モテません。

日々、 喜怒哀楽を大切に。 人間らしく生きる事が大切です。




そういう事も含めて 以前は気軽に ブログで商品をご紹介しました。
http://plaza.rakuten.co.jp/kesharini/diary/200802140000/




男の子がドキドキして大変な事、わかっておきながら、 
ドキドキさせる私っていう存在も
どうなんだろうなぁ・・・ とは 毎日思いますが。 

まあ、もう 20歳過ぎたからね。 大人だから。 
私はいいのよん。 


ビビヤンリー

タグ:モテる方法
posted by ポポラマチニ at 21:51| 東京 ☁| 五行以上2008 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月04日

記事訂正

自分に関係ない授業、眠たくなっていた のような記事をどこかで掲載したと思うが

あれは書き間違いだ、 先生との相性が良くなかった と 書き直したい。
posted by ポポラマチニ at 21:57| 東京 ☀| 二行以上2008 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

嵐の番組を見て

嵐のテレビレポート やってないけど 見てる。

昨夜も 多分、8時過ぎだろうな・・・と予感してたらやっぱりそうで、見られた。
5人共、 とてもきれいだった。 すごくかっこよかった。 





大野君、 このちょっとの間に ものすごく急激にかっこよくなった。
あんまり番組見た事なかったけれど 時々歌番組で見てたから そう思って。

以前はちょっと 女性らしい感じも強かった。
実は 一番最初に「オオノ」さんをテレビで見た時、10年前かな、Mステ(多分)で
「あ、ジャニーズって 女の子も入って良いんだ!」と 勘違いして喜んだ事がある。

とても優しい雰囲気の女の子がいる、ああ、周りにこういう子がいない・・・
友達になりたいなぁ・・・・ と思った。
これが 嵐を見て 一番最初に発した言葉だったと思う。

大野君がきっかけで 『私もジャニーズ、入りたいなぁ・・・』 って 思っていた。
後で 『あれ?男の子だったの?そうだったんだ、そうだよね、ジャニーズだもんね、
ああ、そっか・・・残念・・・・』 と ちょっとショックだった事もあった。

自分が男に生まれてきていたら、 絶対ジャニーズに入りたいなぁと思った。
二宮君も居るし、 大野君も居るし、 嵐のメンバーになれたら
すごく良さそう、 嬉しい、 他のグループはちょっと・・・・ しんどいだろうな・・・・ 

相葉君は優しそうだけど・・・・ でも なんか自信ない、
二宮君にも なんか私、嫌われそう、嫌がられるかな、
大野君にも 「この人きつい・・・・。」 って 嫌われそう。 
  
あと どうなんだろう、 他二人・・・・ (櫻井君と潤君の事)
絶対もめるだろうな・・・・すぐケンカしそう・・・ 

6人居て、 私だけなんか ぽつーんとしそう。
「こいつムカつく、 ほっとこうぜ。」 みたいな空気が出来てしまうのでは・・・

ああ、複雑・・・ 

(同性がしんどくて マイナス思考が強過ぎる時代の私の心でした 笑)







今日また嵐の番組が見られた。
とても良かったけれど ひとつだけ気になった事があった。

チョコレートの数、 最高何個、 あの話題が嫌い。 
嵐にじゃなくてね、 ああいう内容の番組ね あれが、好きじゃないなぁ。 
よくあるけどね。 ああいう話しを聞くと 気持ちが沈む。 

ああいう話題をするから、 若い男の子が どうしても数にこだわっちゃうし
女の子にしてもらう事だけ考えてしまって ついつい恋愛さぼる子が出てくるから。

それで チョコレートをもらえなかったら 相手を憎んだり、 うつになったりしてるし。
それだけは おかしな事だから 絶対に悩まなくていいはずだよね。

あくまで このバレンタインデーは 
チョコレートを作ってる会社の為なんだからさ☆

ここ、 絶対 忘れないで欲しいな、 たくさんの男の子に。 





それと、 私みたいなまじめな女の人は 好きな人にもあげないから。
14日だけ 優しくするんじゃなくて、 普段 優しさ心がけてるから。
もらえなかった・・・・・と 悩むのだけはやめた方がいいよ。

私も何回も 「〇〇君は チョコレートが嫌いなんだって。」 って
いじわるな子から聞かされてたし。 恋の邪魔がしたくてね。 
そんな噂も 本当に信じてる子が 結構、居るから。 
(私は信じてないよ。それ位、嘘だとわかるからさ。)

私みたいな目立つ女も なかなかね、 あげるチャンスがなかったわ。
あげたくても あげられない事情が多いわ。 14日にこだわらない事ね。






自分から行動する恋愛が、 ものすごく 自分の人生を明るく変えてくれる事、
ものすごく強くなれる事、 仕事にもどんどん活かせる事、 
そういう方を イメージした方が 楽しいモテ方になりますよ☆






それと 妙に、 頑張らないといけない恋愛があると思うんですが・・・
チョコレートも ものすごく頑張って作って あげないといけない、そんな気に
させられる人ね、 あれは・・・・ 付き合っちゃだめね。 恋ではなく、呪いよ。

・・・私の周りで言うと T君ね。 めっちゃわかりやす〜い。
ははは・・・ 本人読んでるのに。 






誕生日に会わなきゃ、とか クリスマスだ、何か準備しなきゃ、とか
ものすごく考えてしまう相手、 良くないです。 私の経験談です。

本当に、 いいひと と 出会えた時、 全く 何にも しなくていいんです。

こうやって 好きなようにブログ更新したり、 誰にも何にも気をつかわず
好きな時に好きな事出来る、 そんな風になれますよ。

もし 今 私が悪い男と付き合ってたら・・・ ブログなんかして!と
怒られてますからね、絶対。 さっさと寝ろとか、 一緒に居なかったら
メールしてこい、 とか ごちゃごちゃ 思われてますからね。







恋と呪いの この大きな差に 驚かされております。
ほっとんどの人が 恋ではなく 呪いの方を体験されているのでは? 

・・・・そうだと思いますよ、 お気をつけて。 
ビビヤンリー読者様は きっと 助かります。 

誰の事よりも 自分の事を愛してください。 それが出来ない時、
あ、 あの人 悪い人ね・・・ と 判断してください。 きっと、助かります。

ビビヤンリー


タグ: 恋愛術
posted by ポポラマチニ at 23:56| 東京 ☀| 五行以上2008 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月05日

説明:その人とは・・・

ちなみに・・・・

祖父の子ども時代を少し触れておこう。
今で言う 本当の不良だった。 不良でも可愛くない方のね。

(教師が気に入らないと言う理由だけで 教師の眼鏡を 
皆の前でがしゃんと割ってみたり。あの時代ではなかなか居ないタイプ。)

大人になったら、 普通、 「ああ、あんな悪い事してしまった・・・
私はひどい子どもだった。 ごめんなさい、先生・・・。」
と なるはずである。 感動秘話にも掲載されそうな内容。

が、 もう孫も居て、 別に早い結婚でもないから 
普通におじいちゃんと呼ばれて おかしくない歳になっても
「こんな事してやった! あっはっは!」 と 喜んで話す様な状態。
家族 皆あきれてたし、 びっくりしてた。 悪そうに見えないからね・・・。

私がその話しを聞いたのが 小学生の高学年の時だったかな・・・と思うけど
ちょうど私も 何もかもが嫌になっていた時期で 一緒になって笑って

「めっちゃかっこいい! その後、その教師 どんなになった?」
「黙ってじっとしとった。 教師なんか弱いんじゃい。 あはははは。」
と 悪いコミュニケーションをやっていました。 

※勉強しない人は いつまで経っても 子どものままです。
何も成長しません、 例え 他の面で頑張っていたとしても、
どこか欠陥があります。






そんな祖父に好かれてしまった理由。

誰もこわくて 祖父に向かって やいのやいの言えなかったし、
その前から・・・祖父を生んだ父母でさえ あまりに強過ぎる祖父を叱れなくて
そのまま放置された状態で、 誰にも注意されず生きてきていたのだが・・

私だけは 何にも恐れてなくて、 いっぱい祖父に向かって 言葉を発している。
小学生の頃から その恐れられる祖父にも いっぱいつっこみを入れていた。
暗くて怖い雰囲気の家が、 がらっと変わるきっかけになったらしい。

よく皆が笑うようになっていたそうだ。私にその意識はないが。
祖父もよく怒る人だったが、だいぶましになっていたらしい。

「ポポラマチニちゃんだけだ、わしに ここまで言えるのは。
ポポラマチニちゃん以外で 誰もわしに文句言えるの、おらんかった。

強い。 良い。 将来、すごなるぞ、これは。 
外国もたくさん行ったし、 日本でもたくさんの人と出会ったけど
ここまで強い子、 知らん。 将来が楽しみだ。」

・・・・ああああ!!! そのお笑いな性格と 強い性格が 
求められ、 好まれ、 そして嫉妬され、 ああああん!!!!

と、言う事でした。わかりやすかったかな?おしまい。

ビビヤンリー
 

タグ:親戚
posted by ポポラマチニ at 12:14| 東京 ☁| 五行以上2008 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メリークリスマス

語学 めっちゃやらないと、ファンレターも送れないよ。
絶対にずっとずっと 私の邪魔しないでね、T君。

遊び道具もあげた事だし、 OKよね? 
同じ遊び方でも こっちの方がずっと良いでしょう? 
はっきり結果が 目でわかるだろうしね。 

今後も正義を心にね。 正義が全てよ。 

少し早いけど、 メリークリスマス。 

私より


ビビヤンリー

タグ:T君
posted by ポポラマチニ at 17:07| 東京 ☁| あなたへ2008 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする