2018年02月23日

Sho Time

櫻井 翔様へ 
翔様のファッションチェックも、私の楽しみでした。2 月 17 日の赤カーディガン、お似合いですね。2 月 21 日のどすこい!コート、面白かったです。


薄着の日が多く、寒くないか心配しがちだったのに、いざぷくぷくで現れると面白くなってしまいました。心配も笑いもすみません。



本日のオリンピックでは、嬉しくて、声を上げて泣きました。自分自身を大事にしてきた後の、人を応援する気持ちは、こんなにも輝くものなのですね。

私の課題といえば、作詞家と望みの場所の 2 つです。どちらも、するべきことはしたので、待ちたいと思います。

今夜のミュージックステーションでお会い出来ると嬉しいです。
posted by ポポラマチニ at 17:00| 東京 🌁| 謎の手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月22日

騎士への確認

雅紀様と潤様へ
望みの場所の件で、悩んでいます。

そこで、2 人に確認したいことがあります。2 人は、騎士でいることに満足していますか?

「愛で生きる」が彼氏,「愛と生きる」が騎士。私はそのように思っています。あまり多くの愛を私から注がれたら、2 人は芸能の仕事どころではなくなってしまう気がします。彼氏に向く男性と、騎士に向く男性が、この世に存在していると思っています。

良いお返事を期待します。進化し続ける 2 人を、心から愛しています。
posted by ポポラマチニ at 16:51| 東京 ⛄| 謎の手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月19日

安心材料

坂本 昌行様へ
私が医師なら、患者坂本 昌行様に、「歌って!」とは言えません。


実は、作詞代金を受け取ることに、ずっと心配を抱えていたのです。

作詞を、思い出の品々としてお家に置いておくなら、安い値で構わないでしょう。作詞を、CD にしようと思うなら、高い値で構わないでしょう。作詞の用途によって、値は変わります。



今のところ、作詞の用途は、安心材料として、お家に置いておくだけでいいのではないでしょうか? 安く買ってしまわれることをお勧めします。

もしもいつか世に出せるようになれば、先にお支払いしていただいた分に、お金を足していただければいいわけです。
posted by ポポラマチニ at 16:33| 東京 ☀| 謎の手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月17日

雪と氷の孤独

大野 智様へ
2018 年の 7 週目。「回復」という言葉が似合う週を過ごしています。



何か新しいことを始めたいわけでもないし、何か考えたいことがあるわけでもないし、私にとって非常に珍しい時期です。その中、オリンピックが開催されているので、雪や氷の動きを観察出来ています。

平昌オリンピックで、「選手を観る」から「選手と見る」オリンピックに変わりました。それには、2 つの理由があります。1 つ目は、私の度胸がすごくなったこと。だから、勇敢な選手と並べる部分が出来たのだと思います。もう 1 つは、私の人の人生を愛する能力が磨かれたこと。



智様、孤独な今にしか描けない絵もあるはずです。後になれば、『あぁ! あの孤独な時期に、もっと描いておけば良かった!』と、後悔なさるかもしれません。大丈夫でしょうか?

描きたい時に描く智様に、私が今思い付いてしまった進言。果たして、智様のお役に立つかどうか…。乞うご期待!
posted by ポポラマチニ at 16:15| 東京 ☀| 謎の手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月02日

香る

嵐へ
これまではっきりお伝え出来なかったことを、お伝え出来る時期になりました。



ビビヤンリー 2015 年 4 月 29 日分の「お願いしたいたった 1 つのこと」:手紙 2016 年 2 月 22 日分の 3 行目から 5 行目のことだったと思います。



ビビヤンリー 2017 年 6 月 25 日分の「戦わず躱す」「私の力を借りない」:5 人から離れない見えない力が、私が生きていくために必要な力を奪っていました。それで、その力を奪いたがる他の者と対立しがちだったのです。5 人の特殊能力は、5 人のものですから、別物です、ご安心ください。



ビビヤンリー 2017 年 8 月 25 日分:ドラマ「貴族探偵」中に食事の準備を特にしてくださったマネージャーの方が、代理人になると◎な未来がわかっていました。x が 6 つ並んで、「マネージャー」でした。あの〇〇が代理人とわかりつつも、実際の代理人が必要かもしれない時期は、越えたようですね。



ビビヤンリー 2017 年 1 月 20 日分の「いつか、こっそり話せるかしら?」:『ポポラマチニの香りが、(時々はあるけれど、もうちょっと)あるといいな』でした。

皆様がお忙しいからか、殺伐とした印象を、テレビなどから受けることが多いのです。嵐の番組は、そちらが少なめで、好きでした。最近は、リラックスした 5 人をよく観られて、とても幸せです。

雑誌「with 2 月号」も嵐ツボも、前回より今回の方がそちらの点で嬉しかったですね。智様のキレる!?話では、ストレートな香り。和也様のマネージャーの変化に触れるところでは、おしゃれな香り。とっても嬉しかったですよ。



私からの解説は以上です。すっきりなさったでしょうか? 
posted by ポポラマチニ at 20:08| 東京 ☁| 謎の手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月29日

見せる文章

松本 潤様へ
これまでに私が体験してわかったことを、お伝えします。

わからないこと=見えない力による邪魔+あの私の優しさ

せっかく呪いがなくなっても、わからないままなのは、あの私が『まだわかるのは早いよ!』と、わからせないようにしてくれたお陰でした。



ビビヤンリーの文章から、私の本質である清楚を、何となくは感じ取っていただけていたはずです。飾り気がなく、すっきりとして清らかな様子です。

潤様は、何となくで終わらず、しっかり確認する方ですね。



私は、ごまかせない、文章が好きです。
posted by ポポラマチニ at 13:55| 東京 ☀| 謎の手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月26日

乗り物体験談

地上でも防犯や体調への心配は残っていたから、乗り物にはまず乗らなかった。年末から、よく乗るようになった。


山手線で、翔の広告と出合う。翔を見続け、想いが溢れて、涙ぐんでくる。乗り物への緊張は、すっかり取れた。

改めて、翔のかっこよさを感じていた。何年何時間観ても、心が弾む人。私は、翔を性格の悪い人,頭の悪い人だと思ってきた。だけど、性格の良い人,頭の良い人が、付き合う人が悪かったためか擦れていき、落ちていくのも見掛けたことはある。翔は全然違った。性格も頭も測れない、魅力の方へ進んだ。

翔は自ら空気を読めなくし、私を何度も傷つけ、怒らせ、ついに私の秘密は秘密でなくなり昇華されたのだ。



1 月 15 日は、駒込駅を利用した。山手線から降りると、潤がいる。とても嬉しかった。空いていて、写真も撮れた。


DSC_1501.JPG
ドラマ「99.9ー刑事専門弁護士ーSEASON U」



帰りは、生まれて初めて東京のバスに乗った。相葉マナブ 2016 年 3 月 20 日分で、車内の掃除の丁寧さに感激した。乗り心地、最高に良かった。



1 月 20 日は、地下鉄に 30 分以上乗った。暖房が効きすぎて、暑くて苦しくて、ぬくぬくのベストを脱いだ。

帰りは、何度もエスカレーターで下りた。また 30 分以上乗るので、ベストは着たままにして、ぬくぬくぬく?のコートを脱いだ。怒った顔した外人男性も見た。彼も暑くて苦しかったのだろう。
posted by ポポラマチニ at 15:49| 東京 ☀| 謎の手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月25日

いじわるなら、まし

松本 潤様へ 
小さなことでも、つらいことがあれば、その都度お伝え出来ると嬉しいです。

潤様が元気な人を好むことはつらくありません。だけど、清楚をわからないよの雰囲気は、すごくつらいです。

昨日のユメで、潤様ととても仲良く過ごせただけに、すごくつらいです。

清楚は私の看板のようなものです。顔写真がビビヤンリーにはなくとも、清楚を感じ取っていただけているものとばかり思っていました。

けれど、こういう時、きっと、潤様の方がおつらいですよね。清楚をわかるわからないの問題ではなく、傍に証拠がいないのですから。問題は、きっとそちらですよね。
posted by ポポラマチニ at 22:01| 東京 ☀| 謎の手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月16日

支配か愛か

今年、精神科医役として取り組んだのは、「支配」である。性的なものや、そこから発作的に起こり得る殺人的なものは、昨年に片付いたので、含まずに考えた。

例えば、衣食住の衣。ビビヤンリー 2016 年 11 月 28 日分にあるように、母に「お淑やかな人…細い人…」と言われて嬉しかった。それから、私の衣のテーマは、母の言葉通りとなった。

思えば、幼い頃から好みはそちらである。隠れテーマとして、賢くなれる衣や体に優しい衣などもある。宿題にファッション誌作りが出たら、それなりに完成させることは出来るのだ。



その私に、破れたジーンズを贈るのは、どうだろう? 淑やかにはなりにくいし、体にも優しくはなさそうだ。何かよほどの理由があれば構わないが。

衣食住恋遊美(いしょくじゅうこいゆうび から いしょくじゅうこいあそび と読み方を変えている。「遊ぼう!」という気持ちが湧くようにするためだ)。どれもがしっかり出来上がっている。その上で、良さそうなアイテムを取り入れていく。無理がない。

これを壊すのが、「支配」だ。受け入れれば、生活が支配者の数だけ増していく。あの人に合わせた服とか話とか。何重もの生活。私はようやく脱せれたと思う。



加害者になることだけは避けたい。母がお手本になる。絵の練習が進まない私に、漫画家を諦めた方がいいことをはっきり言ってくれて助かった。中学生の頃は、難しい表現の作詞を好んで書いていたが、難しくてわからないとかわかりやすい作詞がいいとか言ってくれて助かった。

視聴者に伝えるのは歌手、ということにさせていただいて、私は歌手にとってわかりやすい作詞を心掛けた。たったそれだけのことだが、それが作詞家ポポラマチニには最も大事なことだったのだ。



人から助言・進言・指示・指導などをされた後、いつまでもつらかったら、愛ではなく「支配」かもしれない。若しくは、その人のつらさが鏡で表れただけかもしれない。
posted by ポポラマチニ at 18:31| 東京 ☀| 謎の手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする